TOKYO NISHIOGI ANTIQUES

骨董品の買取なら杉並区の道具屋 慈光

東京・杉並区西荻窪で創業して35年。
アンティークや古道具、骨董なら東京・杉並区西荻窪の慈光におまかせください。骨董のまち西荻窪で古くから営業してまいりました。西荻窪へお越しの際はぜひお立ち寄りください。

東京西荻窪アンティーク道具屋慈光の日々

新着商品入荷情報や西荻アンティーク街情報やら日記です

伝統こけし・創作こけしを杉並区にて買取させて頂きました。

東京都杉並区にて伝統こけし・創作こけしを数点買取させて頂きました。

創作こけしは吉田多加志と宮島無筆の作品を買取させて頂きました。

創作こけしは、制作過程でロクロを使用するという制約があるなかで、多くの作家たちが新しい表現を求めて制作されたこけしです。

細かな細工や色付けなど美術工芸品としての評価も高いです。

 

慈光では、こけしの他に日本人形なども買取しております。

 

慈光は夏季休業明けの本日、8月17日より通常営業しております。

スタッフ一同お待ちしております。

お問い合わせ先
info@antiquesjikoh.com
(有)アンティーク・ネット慈光
TEL/FAX 03-3395-7481

買取のご相談は TEL/ 03-5382-5171
営業時間 10:00~18:00(水曜日休)


 

 

 

 

 

 

市松人形を武蔵野市吉祥寺東町にて買取させて頂きました。

吉祥寺東町のお客様から、可愛らしい市松人形を買い取らせて頂きました。

ちりめんのお着物はちゃんとお店に頼んで、仕立てと着付けをしてもらったようなので生地の柄の見せ方が違います。

扇子や財布などの小物まで付いているので、この市松人形はお子さんが小さいとき大事に可愛がって貰っていたのでしょう。

また違った場所で可愛がってもらえると良いですね。

 

自宅に眠っている物が有りましたらぜひ慈光に相談下さいませ。

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営業時間 10:00~18:00(水曜日休)


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

端午の節句に五月人形。杉並区にてお買い取りさせて頂きました。

最近では、あまり見られなくなった五月人形ですが。実際に飾ってみるといいですね。私自身、幼い頃兜を被って遊んだ記憶が微かに残っており、いい思い出となっています。

鎧や兜を飾ることは、武家社会から生まれた風習です。身の安全を願って神社にお参りするときに、鎧や兜を奉納するしきたりに由来しています。鎧兜が“身体を守る”ものという意味が重視され、交通事故や病気から大切な子どもを守ってくれるようにという願いも込めて飾ります。

アンティーク慈光では、日本の伝統の物を取り扱っております。是非、五月人形を飾ってみてはいかがでしょうか。

お問い合わせ先
info@antiquesjikoh.com
(有)アンティーク・ネット慈光
TEL/FAX 03-3395-7481
営業時間 10:00~18:00(水曜日休)


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五月人形!立派な一品です

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今年もはやいもので、もう桜の季節となりました。

いたるところで、桜の花が満開を迎えようとしているのを目にしますね。

とてもきれいです。

 

そんなお花見の季節真っ只中ですが、みなさま、五月人形のご用意はされましたでしょうか?

慈光姉妹店には立派な五月人形が入荷しております!

 

男の子の健やかな成長をねがう端午の節句。

毎年、この季節になると、五月人形をさがしに来るお客様が何人かおられます。

比較的、お求め安いお値段で販売しておりますので、いいものは早い者勝ち!?となっております。

 

お探しの方はぜひ!おまちしております!

お問い合わせ先
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慈光姉妹店
TEL 03-3396-7711
営業時間 10:00~18:00(水曜日休)


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3月3日はひなまつり!

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3月3日は桃の節句・ひな祭りですね!

女の子のすこやかな成長を祈る節句であるひな祭りではそもそもなぜ人形を飾るのでしょうか?

まず平安時代には、出産の際の死亡率が高かったため、命を持っていかれないよう枕元に身代わりの人形を置く風習があったそうで、

室町時代になって巳の節句が3月3日に定着するようになると紙のひなから、豪華なお雛様を飾るようになり、宮中で盛大にお祝いをするようになったそうです。

それが宮中から、武家社会・裕福な家庭や名主の家庭へと広がっていき、今のひな祭りの原型が完成しました。

 

当店でも多数ある雛人形をみなさまにも見てもらえるよう置いておりますので、

ぜひ一度店頭に足をお運びください!

 

 

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